朝日新聞サービスアンカー ASA伏見

スタッフ紹介

区域責任者・プレーイングマネージャー
加藤 三彦 : 平成10年入社

区域責任者・プレーイングマネージャー

楽しく、明るく、前を向いた仕事を!

この業界に入っておおよそ18年になります。
振り返ると非常に内容の濃い18年だったと思います。石井所長が京都市南区のASA塔南で創業以来、ASA河原町、朝日新聞南京都販売(株)、そして現在のASA伏見とずっと所長の下でやってきました。

新聞販売店は、新聞や定期刊行物などを販売し宅配する商売ですが、こんな単純な仕事こそが非常に奥が深いということを経験してきました。

年々若者の活字ばなれが囁かれる中、業界全体では販売部数が伸び悩む傾向にありますが、所長を先頭に社員みんなでいろんなアイデアを出し合いさらにそれをすぐに実践してみるといった仕事をしてきました。失敗もありますが、全員が様々なことに挑戦し前を向いて仕事をしている姿勢が会社を活性化していると思っております。

これからも楽しく、明るく前を向いた仕事をやり続けていきます。

事務
杉森 恵津子 : 平成19年入社

各種の経理や総務の事務処理をこなしつつ、お客様からの電話の応対もこなし、またお客様と区域責任者とのつなぎ役として活躍中 。

正確、迅速で、スムーズな対応を!

私は、平成19年5月、事務員として入社しました。 事務の仕事は、以前に7年程経験しておりましたので、緊張や不安はあまりなかったのですが、いざ仕事を始めてみると、新聞販売店の事務職と一般の事務職とでは大きく違い、最初はとても戸惑いました。

初めて経験した、新聞販売店の専用ソフトでの顧客管理が特に複雑で、理解するのに時間がかかり、また電話応対もその顧客管理ソフトを見ながらの応対なので、慣れないうちは、お客様を待たせたり、折り返したりと、とても時間がかかっていました。

この販売店は4店舗が統合されただけあって、顧客数も多く、先日応対したばかりのお客様の名前も、数日後には忘れてしまったりします。 この仕事では、記憶力もとても重要だと思うのですが、私は特に苦手とするところで、日々異なるお客様の電話応対をしていると、なかなか名前や契約内容が覚えられません。
その点、慣れた社員の方たちは、名前だけで家の場所や契約内容等の情報が頭に入っているので、対応がとてもスムーズである事に、日々感心させられます。

今は知識も未熟ですが、日を追うごとに、仕事をスムーズに正確にこなしていけるようになりたいと思います。事務職ですので、お客様と顔を合わせる機会はほとんどありませんが、電話口で“朝日新聞です”と名乗っている以上、電話に出たら朝日新聞の一代表として、お客様の事を一番に考え、お客様のご要望に対して、正確・迅速に対応していけるよう、努めて行きたいと思います。

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一時配達止め

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